PostedBy"KuroD"

Twitterのような感じで、適当に呟くブログとなります。

3章 しのぎのカラオケアルバイトとようやくの「転機」

介護職を辞めて次はカラオケのアルバイトを始めた僕は、「ゼロからのスタート」を決意した。ところが作業の多さと店長にあたる「支配人」の語彙力の低さと理解力の低さに呆れた。

 

人間関係としては決して良好とは言えず、皆ヘビースモーカーで頭の悪い輩がたまっていた。

 

そして僕は耐えきれなくなり、またしてもアルバイトだが辞めることを決意した。

 

それからしばらくして、ようやく「天職」と呼べる仕事が決まった。それは単純作業の仕事で、「弁当の容器を結束バンドで留める」というものだ。面接をした僕はすぐさま合格を貰い、今その場所で働いている。恵まれた環境下で働ける喜びに浸っている。

 

これから先どうなるのかはわからない。だが、やっと、自分らしさが出やすいいい場所に就職出来たんだと実感している。

 

さて久々に書きましたこのくだらねー不定期シリーズ。誰得の第3弾です。ではこのへんで。